January 2012
放送作家,ライターの吉村智樹さんのイベントが繁栄商店街で開催されます
題して「笑って繁昌、大繁栄!」...
– 「笑って繁昌、大繁栄!」 新年おもしろ写真スライドショー@大阪市 - tuvuanの日記
業務連絡
妹は顔本を始めていました
姉として鍵付きでツイッターなどしてはいかがですか
兄としてたまに覗くので
生存確認のツールをふやしたらどうか?
「アッコにおまかせ!」で「芥川賞作家が近所に住んでいるのを知っていましたか?」と田中さんの近隣住民や商店などにインタビューして回るという世にもおぞましい企画を放送...
– Twitter / @DiRRKDiGGLER (via shibata616)
市によると、銅像を所有する「高山彦九郎銅像再建同志会」とは連絡が取れておらず、土台を所有する市が緊急措置として業者に委託してペンキを取り除くという
– 京都の高山彦九郎像に白ペンキ、男が逃走 - MSN産経ニュース
Q:今まで働いたことがないことが話題になっていますが、仕事の見つからない若者に何かメッセージを。 それは人によって状況違うので、私が言えることはありません。...
– 全文掲載:芥川賞受賞会見・田中慎弥さん | NHK「かぶん」ブログ:NHK
四五 日本国民ハ各自ノ権利自由ヲ達ス可シ他ヨリ妨害ス可ラス且国法之ヲ保障ス可シ
– 五日市憲法草案
地デジチューナーの駆け込み購入へ来た年配の方へのインタビューでの「止まると聞いてはいたが現実感が無かった」と言う回答を見て、世界の最後の日ってのがあるとしたら、案...
– Twitter / @yunyundetective (via atm09td)
ルール通りにスパッと切るといくら説明しても、なんとかなるだろうと思ってる人がそれなりにいるということを、学校はあんまり教えてくれない。
(via daxanya1)
ring the bell: 平清盛 第2回「無頼の高平太」 →
bellmarunouchi:
ジャジャっとあらすじ。 平太に中二病が発症 ↓ 元服しても治らない ↓ タフマンと面会しても治らない ↓ クラウザーさん(清盛)が華麗に舞う ↓ あ、屋根の上にもう一人 ↓ タフマンあぼーん
全体を通してモヤっとした既視感。そういや前回の放送でタフマン(白河法皇)のセリフに「たやすいことだ……」ちうのがあったけか。そうだ、あれだ。
STAR WARS !!!!!
…
タンブラーってなんなのかよくわかってないけど、やってる人たちの傾向からしてろくでもないツールなことだけはわかる。
– Twitter / suzuchiu (via dita69)
(そういえば江之子島にアートセンターを作る計画はどうなっているのだろ?)
– ゴリモンな日々 | 大阪府庁本館を近代美術館に?
五日市憲法草案 →
大阪できっともっとも縁起のいい名前を冠した港区「繁栄商店街」。
さらに周辺には「宝屋」「亀」「寿」など縁起のいい地名が散見されます。...
– 1月29日(日)、商店街でトークショーやります - 放送作家 ライター 吉村智樹
「タコラの旗を踏んだだけで、ひどいひどいよ死刑とは」
– クレクレタコラ各話一覧(101~120話)
タイトル:買い占めするヤツ悪いヤツの巻
収録媒体:DVD
暴力性:★★★☆☆ 反社会性:★★★★☆...
– クレクレタコラ各話一覧(241~260話)
私が入部した棒術部では、この作品のLDとテレビ神奈川の録画が古来から保管されており、部員の必須科目として扱われていた。
– 1997年5月8日の感想
一体この作品の対象は誰なんだ!!...
– 「クレクレタコラとは何ぞや」
・スター(死語)に対抗すべく”スターより偉いスター養成学校の先生”になるタコラとチョンボ
– 「クレクレタコラとは何ぞや」
タイトル:死んでもらいますの巻
収録媒体:DVD、VHS
暴力性:★★★★☆ 反社会性:★★★★☆
登場キャラクター:タコラ、チョンボ、ビラゴン...
– クレクレタコラ各話一覧(1~20話)
「タコラの森で生きるより、死ぬ自由を選びましょう」
– クレクレタコラ、私の推薦するエピソード10選
1位:タコラの独裁者の巻(114話)...
– クレクレタコラ、私の推薦するエピソード10選
「クレクレタコラ」、それは学芸会のようなセットにて、着ぐるみの怪獣たちが登場する幼児番組である。しかし、その日常は凄絶!モノが欲しければ棍棒・銃器などを用いて略...
– クレクレタコラ
紅白っていつからこんなにカオスになったんだ?
– mediapicnic 同感 演歌の人が前半に出るのは他所の局への対応だからだろうか (via tuvuan)
日本ってすげー。倫理観のブレイクスルーが年数回は起きるな。Comments
– はてなブックマーク - 「AIKa R-16」 女子高生パンツ付ライトノベル 発売 (via tuvuan, jumitaka)
tuvuan iwanobich: 2007年終わり。 →
今年ももう終わり。 なんてメッセージをTumblrに書いている。 blogに加えて。 この5年くらいで、いろんなツールやサービスが出て 僕もそれなりにやってみたりしたけれど 結局、ちゃんと続いているのは、blogとTumblrだ。 Tumblrを初めて4ヶ月くらい。 Tumblrが影響したことは大きいように思える。 Tumblr的な価値観とか、Tumblr的な繋がりとか。 来年の今頃も、Tumblrを続けているとは思うけど 続けていないような気もするのが、Tumblrらしい。 Tumblrが、Tumblrである限りは続けているだろう。 よけいな機能もなし、便利な機能も少なし。 これで、アーカイブだとか、コメントだとか